foods  オーガニック・バージン・ココナッツオイル「COCOLON」

トレテスがこだわった良質のココナッツオイル

 食べて、塗って。余すことなく使える万能オイル

収穫したばかりのフレッシュなスリランカ産有機ココナッツを、化学薬品を一切使わずに、低温圧搾でじっくりと搾りました。伝統的な農法で栽培した有機ココナッツの一番搾りだけを使用しています。
普段の炒め油に使用するのはもちろん、バター代わりにパンに塗って焼いたり、クッキーやパウンドケーキ作りに油分として使用するなど、活躍間違いなし。すくったスプーンに少し残ったオイルは、そのまま手に塗ってハンドクリーム代わりに、唇や髪にもお使いいただけます。

「COCOLON」10のこだわり

COCOLONの紹介

【内容量】
1瓶 185g
【原材料】
有機ココナッツオイル
【栄養素】
大さじ1杯15gあたり。

エネルギー 135kcal タンパク質 0 脂質 15g 炭水化物 0g
ナトリウム 0g 飽和脂肪酸 13.5g トランス脂肪酸 0g コレステロール 0mg
中鎖脂肪酸含有率 64.8%

ココロンをもっと知るためのQ&A

【ココナッツオイルは液体? 固体?】
ココナッツオイルは約25℃以下の場合は固体、26℃以上の場合は液体となります。つまり夏場はおおむね液体なので、液漏れしないように注意が必要です。固体、液体の状態を繰り返しても品質に影響はありません。固体のときは、40~50℃くらいで湯煎して液体にしてつかうか、スプーンなどですくってつかいましょう。
【1日の摂取量の目安は?】
1日あたり大さじ2(約30g)~4杯(約60g)程度を摂りつづけることで、さまざまな効能を実感できるとされています。その摂取目安量は、体格や個々の代謝能力によりばらつきがありますので、摂取目安量に幅があります。摂りすぎても健康に影響はありませんが、どんな食べものも適度、適量がおすすめです。
【バージンココナッツオイルってなに?】
「バージン」とは、化学薬品や溶剤などを一切つかわずに製造された加工度の極めて低い純粋なオイルのことです。原産国の東南アジアなどでは、揚げ油用などに、精製した安価なココナッツオイルも売られていますが、日本で販売されているのはバージンココナッツオイルが大部分です。精製したものは黄色く変色したものもありますが、バージンココナッツオイルは固体では白、液体では無色透明です。
【母乳と成分が同じって本当?】
ココナッツオイルの成分の60~70%程度は中鎖脂肪酸です。ココナッツオイルにはラウリン酸、カプリル酸、カプリン酸と呼ばれる中鎖脂肪酸が含まれていて、その中でもっとも含有率の高いラウリン酸(脂肪含有量のうち約50%)は母乳の主要な成分として広く認知されています。ココロンの場合、中鎖脂肪酸量は100gあたり、64.8gです。そのうち、ラウリン酸の量は、48.3gとなります。

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